Feature

独自の手法を融合してご提案する 
カラーシステムの進化版

パーソナルカラーとは、顔映りが良くあなたの魅力を最大限に引き出す色

他にはない進化系の秘密はここ!

パーソナルカラーといえば、ブルーベースかイエローベースのどちらかと判定されるもの。
でも本当は、色も人もその中間のタイプが存在します。
例えば、血液型でもA型、B型、O型、AB型以外も存在する。代表自らも中間タイプのニュートラルだったため、以前はカラー診断を受けるたびに違う結果に困惑し、本格的な勉強をスタートしました。
イメージコンサルティングの経験を積めば積むほど、人生を通して色を楽しみ魅力的に装うためには、ニュートラルの必要性を実感しています。

アンダートーンとは

健常な視覚を持つ人が識別できる色は、750万から1000万色あり、全ての色は基調(ベース)となる3つのアンダートーンに分けることができます。

ブルーベースのCool (クール)
イエローベースのWarm(ウォーム)
ブルーベースにもイエローベースにも偏らないNeutral(ニュートラル)

ブルーやイエローと言っても様々な色が存在し、
どのアンダートーンが自分の色素にマッチするかがポイントです。

アメリカ発祥のイメージコンサルティングが日本に広まって約40年、今でも現地のイメージコンサルタントは、日本人は全員同じカラータイプだと言います。
これに疑問を感じながら、日本の47都道府県、世界の各都市を訪れ、人の色素(スキントーン・ヘアカラー・アイカラー)を観察し、パーソナルカラー診断を行ってきました。未熟なコンサルタントの中には、最優先すべきクライアントの色素との調和を見過ごし、現状のイメージに左右されやすい場合も。
圧倒的な実績数に基づいたハイクオリティな診断を行います。

人の色素は多様

「緯度が高くなるにつれて動物の肌色は白くなる」というグロージャーの法則。
骨格の発達には適度な紫外線によるビタミンDの形成が不可欠。
過剰過ぎると皮膚ガンになりやすいので、肌で形成されるメラニンが紫外線量を調整してくれます。

遺伝的要素や生活環境、ライフスタイルによって、多種多様な色素を待つ人が存在。
同じアジア人でも幅広いバリエーションです。

アメリカの大学にはイメージコンサルティング科という学科もあるくらい、論理的な成功法則を身につけます。
パーソナルカラーも色彩学に基づいた色の対比や同化等の現象を観察し、論理的に結論づける手法ですが、それだけでは可能性は制限されます。
東洋では古くからチャクラを整える健康法や瞑想が一般的で、今日のヨガ人気に繋がっています。
パーソナルセッションを通し、クライアントが放つエネルギーをキャッチし提案する「エナジーカラー」の効果は、多くのお客様に喜ばれています。

エナジーカラーとは

決定したパーソナルカラーグループの中には、レッド・イエロー・グリーン・ブルー・パープルなど様々な色みがあります。
どの色も顔映りが良く魅力的に見せてくれますが、その中でも今のバイオリズムに最も共鳴する特定色を「エナジーカラー」と呼びます。
マインドとボディに働きかけるエナジーカラーがお守りとなり、新たな人生の扉を開いてくれるでしょう。
シーズン毎に確認すると効果的です。

診断のフロー

6 senses Color System